質問箱の利用方法について

みなさん、こんにちは。tetraです。

記事下のコメントフォームを「質問箱」と命名しました。
といっても、いい名前があれば、変えるかもしれません。

質問箱をちょこちょこと利用してくださる方が増えていて、嬉しいです。

この質問箱の利用方法について今回はまとめます。



1.原則はシェア

質問箱の投稿内容は原則的に記事になります。
読者さんが困っていることを記事にすることで、他の方の勉強になるからです。
ですので、お互いにもっと深めていくためのツールでもあります。

というのも、目指しているのは「中学校教員が成長していけるブログ」ですので、質問箱もその一端を担う位置づけになっています。


2.使い方

質問箱では、「相談したいこと」「記事にしてもらいたいことやテーマ」などを募集しています。
書き方はこちらを見ていただき、出来る限り具体的に書いていただくようにお願いします。

記事で対応していますので、メールアドレスを記載しても個別対応はできません。

いただいた内容を元に記事を作るわけですが、その時に、迷惑のかからないことを前提にいただいたコメントを載せます。
載せてもらうと困る内容に関しては、その旨をわかるように明記してください。その方がこちらも安心です

何もない場合は、こちらで判断します。


書き込んだ内容は、管理画面で確認する形になりますので、書いた瞬間にブログに転記されることはありませんので。




3.返信について

基本的に夜書き込まれる方が多いので、その日に記事作成は難しくて、記事になるのは翌々日の朝です。
タイムラグがあり、質問が多いときには1日1人という形になります。
場合によっては1週間待ちという状況も発生しています。

内容に関しては、「ぼくならこうするよ、こう考えるよ」ですから、必ずしも正しいとは限りません。
自分が納得されるならやってみるといいですし、おかしいなと感じると無視してください

一応、いろいろな経験をしてきてますから、それなりに対処できていると思ってはいますが、後から「こうしておけばよかった」と思うことはあります。
皆さんが困らないように、具体的にこうするという形で返信させていただいています。


あと、、、
申し訳ないですが、返信の時に、ダメ出しが出る場合もあります。
まずい対応をしている場合には、なぜまずいかを説明することがあるからです。
こうすることで、「次はこうしたらいい」「これはまずいのか」と成長できると考えているからであって、あなたを責めているわけではありませんので。


4.感想、その他も募集中

質問箱と命名していますが、ここから感想を書いてもらって構いません。
本文に載せることはありませんが、「ありがとうございました」とお礼のコメントをいただくこともあります。

載せてはいませんが、ちゃんと読んでますし、ありがたいです。


ということで、質問箱を気軽に利用してもらえたら嬉しいです。一緒にステップアップしていきましょう!

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