塾生用記事「生徒への嘘への対応」は次読めるのは6月。4月は彼の教えです | t-labo(中学校教師の支援サイト)

塾生用記事「生徒への嘘への対応」は次読めるのは6月。4月は彼の教えです

塾生用記事は、3ヶ月ローテーションしているので、「生徒への嘘への対応」は非公開になりました。
塾生であっても4月・5月は読めません。

塾生用記事はおまけのようなものですから、「ま、そんなもの」程度で捉えておいてください



4月は「彼の教え」が1話から読めます。
最新話はその月ならいつでも読めます。

ただ注意してほしいのは、彼の教え1~20話(予定)が読めるのは、4月であるという点です。
こちらもローテーションしていくので、4月を逃すと次読めるのは7月になります。
連作なので、1話から読み進めていかないと話がつながらないので、、、、微妙なことになります。



彼の教えは、「学級崩壊と再生」を趣旨に、実践とブログで深めた内容を元に、新しい切り口で書いています。
内容は濃くなっており、話が進んでいくと、どうやって力をつけていくのか、人間関係の在り方、生徒指導のあり方にも踏み込んでいくつもりです。
サロンでは毎週のテーマが決められているので自由が効かないのを、彼の教えでは自由に書いていけるので、相互補完的な位置づけにもなるかもしれません。

毎週のテーマで力を深めつつ、彼の教えでどういう風にやっていくのかをイメージしてもらえるといいのかなと思います。
tetra塾に入るなら、彼の教えとともに進んでいけるのが一番いいと思うので、気になっている方は4月中にエントリーしてくださいね。