授業で大事なのは、生徒が主体である、という意味 | t-labo(中学校教師の支援サイト)

授業で大事なのは、生徒が主体である、という意味

アクティブラーニングがこれからどういう意味を持っていくのか、気になるところです
その名称の呼び方がどうであれ、我々が何を目指すのか、面白かったのがタイトルに有るとおりです



生徒が主体となる授業の展開

なるほどなと思うとともに、ズシンと来る重みがあります
どうやってやるんだろうって

上からアクティブラーニングが降りてくるだけで、何がどうやればいいのかというノウハウが降りてこない
ここが問題
全国にはとんでもない教員がいるのに、なぜノウハウやマニュアルが降りないのか?




文句を言っても仕方ないのですが、これからは生徒が主体となる授業が求められることになるんでしょうし、それを自覚しない教員はどんどん時代遅れになって、生徒も嫌がるようになるのかもしれませんね

生徒が主体というのは、

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より具体的に教員力がアップするような仕掛けを用意しています
追記はtetra塾の教員コースの塾生になると表示されるようになります