tetra塾の募集を再開しました | t-labo(中学校教師の支援サイト)

tetra塾の募集を再開しました

申し訳ないことにいつのまにか、tetra塾の定員の上限に達していたようです
この度、定員の上限を増やしましたので、入塾可能です



月額料金がかかるので、判断は慎重にお願いします
ブログは非塾生と塾生でパートが分かれているので、非塾生でも十分という形はそれでいいと思いますし、踏み込んでもっと勉強したいという方にはメリットがあるかなと思います

私が一番思うメリットは何かというと、「知らないで損している」ってことをどう考えるかです
なぜ今うまくいかないのか、それは知識不足、スキル不足、そもそもの考え方の哲学がおかしいという部分にあなたは気づいていますか?

逆に、もしも知っていたら、あなたの問題は解決できるのではないか?
完全にノーストレスにならないかもしれないけど、今よりも良い毎日が遅れるのではないか?

では、その「良い状態」に持っていくための手段は? を次に考えるべきです
そのときに、なにもない、もしくは「何もしたくない」とすると問題なんて解決できず、今のひどい状態で過ごすことになります





私の発想はいろんなことを試す、より良いものを目指すが基本にあります
学級通信で毎日写真を載せていて、その写りが悪いなら、一眼レフのカメラの購入を考えてみるべきでしょう
劇的に変わります

それなのになぜしないのか・・・一眼があるだけで全く違うのに・・・

そのときに障害になるのはお金ですね
ブログも塾生かどうかで読める範囲が違うのはおかしいとあなたは思うでしょう
「無料じゃないとおかしい」と考えるほうがどうかしているわけですから

あなたが学校で行っているサービスも「お金がかかっている」わけですから
当然のように、いろんなものにお金がかかるのです

そのお金をケチって、悪い状態でいるほうがよっぽどいいのか?





私は教員はある程度の「まっとうな哲学」を手に入れたら「ある一定水準の教員ライフ」を送れると信じています
そのためにはある程度の投資をすることは必要ではないでしょうか?
これからみじめな20年を送るのか、「教員ってそこそこ面白いな」と余裕を持った発言をできる20年を送るのか、大きな違いです

その分岐点はどこにあるのか?
tetra塾にあるのか? 違う場所にあるのか?

考えてみてください

あなたが答えがtetra塾になくてもいいのです
とにかく教員力をどうやって上げるのかは、切実な問題ですから考えてください